<モンゴル国立大学から感謝状を、チンギスハン大学からは名誉教授の称号を授与されました>


右から
モンゴル国立大学の学長/大作/トゥメン考古学教授

院長の大作武彦はモンゴル国立大学考古学教室とチンギスハン大学考古学チームとの共同研究の成果により、2009年8月モンゴル国立大学から感謝状を、2010年1月にはチンギスハン大学より名誉教授の称号を授与されました。研究は東モンゴルの古墓内から発掘された中年女性の小臼歯の分析です。墳墓はチンギスハン時代のものと言われておりましたが、正確な年代はわかっておりませんでした。院長の大作武彦は貴重な試料を日本に持ち帰り、世界でもまだ数台しかない正確な年代測定が可能な機械を有するパリノ・サーヴェイ株式会社の協力を得て、放射性同位元素による年代測定を行いました。現在も様々な角度からの分析が引き続き行われております。モンゴルはもとより、各国からその分析結果が待ち望まれています。



<かみ合わせと全身の関係について研究中>

身体の平衡感覚、耳の大きさ、鼻の形、目の位置や大きさ、全身のゆがみ、腰痛、肩こり、頭痛、手足のしびれ、運動能力の低下、動脈硬化、集中力の欠如、猫背、耳鳴り、老化、イライラ などとかみ合わせの関係



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